「早咲き桜みち」案内板を置きます


 


早咲き桜みち
名古屋で一番はやく咲く大寒桜(オオカンザクラ)の並木道
桜通から片山神社まで歩いて約27分の桜並木。はじまりは昭和30年代、この地にあった芸能組合による植樹でした。以来、地域の方が尽力で本数を増やし、私たちの目を楽しませてくれています。

2023年3月11日(土)「桜みちまつり」開催!
⇒ 早咲き!桜みちまつり


当日は「文化のみち二葉館」歩道側に「早咲き桜みち」の案内板を置きます。

案内板で「早咲き桜みち」歴史と「早咲き桜みちまつり」関連施設をご紹介。

より詳しい『文化のみちイラストマップ』(100円!)は「文化のみち橦木館」「Koa House*」でお求めください。

*Koa House さんは、文化のみち二葉館から北に歩いて1分位、信号を渡った角のお店です。綺麗だね!さくらマルシェ開催!


文化のみちのエリア中心では、旧豊田佐助邸の梅花、文化のみち百花百草の吊るし雛も楽しめます。

早咲き桜は、エリア西の市政資料館もみどころ。エリア東の徳川美術館では、4月2日までひな祭りを楽しめます。

春のどかな散策にどうぞ「文化のみち」にお越しください😊



桜並木に尽力された地域の方といえば、故・鬼頭正男氏。

毎年「歩こう!文化のみち」では、催事「盆栽の鬼頭」で親しまれた方。

過去の「早咲き桜みちまつり」では河津桜を公開され、楽しませてくださいました。